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女性は「花」なのだから♡自分を開花させる香りを見つけるのが◎!/マグノリア(タッチシリーズ)

これ、なんの花かわかりますか?

モクレン(木蓮)。

私が通っていた高校に、ハンテンボク(ユリノキ・チューリップツリー)の並木があって。
そこに白い花が咲くのを見るのがとても好きでした。
そういえば、ハンテンボクもモクレン科だな〜ってふと思い出したりして。

今日は、モクレン=マグノリアについて。

マグノリアはちょっと調べると
「モクレン、コブシ、タイサンボクなど、モクレン科モクレン属の木の総称。」

へ〜!なるほど。
モクレン属は、世界で最古の木の花と言われているそうで。
恐竜の時代からあった種だとも。
知りませんでした!

グノリア(モクレン)の花言葉は

自然への愛、崇高、持続性、忍耐、威厳。
あのなんともいえない気高いイメージは
やっぱり花言葉にも表れてますね♡

実は、私、このマグノリアの香りがたまらなく好きでなんです。

そしたら。

出ました!!ドテラ社から。

私、好きな香りでも、純度が高いものでないと受け付けない(合成の香りは本当に気持ちが悪くなってしまう…)ので、
CPTG®品質(高純度・農薬や不純物などを含まないという品質保証がされている)でなければ、いくら好きな香りでも嫌だな〜って思っていたんです。

嬉しい!
これは嬉しい!

マグノリアの花は、「旅をする花」とも言われているそうです。
確かに、南アジア、太平洋、北米で生息しているなんて、太古の昔どんな風にそれが渡っていったのかも、想像するとワクワクします。

フルーティ、という言葉が本当に似合う花。

●特徴
気持ちを落ち着かせ、リラックスさせます
肌を綺麗にし、健康的な肌へ導きます
肌をなめらかにします
不安な気持ちを和らげます

とも説明がありました。
なるほど〜。

なんと、
ベルガモットまたはイランイランと混ぜて、
局所的に塗布することで、健康的な肌を促進し、香水としても活用することができます。
とも!!

イランイランも、女性性を高めてくれる香り。
相性良さそう!

いつも言っていますが、女性は「花」。

どんな花を咲かせたいのか、どんな花でいたいのか、は人それぞれです。

小さな花
大輪の花
長く咲く花
何度でも咲く花
野に咲く花
人楽しませる花
小さな手で摘まれる花
ひっそり咲く花

大量に栽培される花
一夜だけ咲く花

どんな花でもいいんです。

イメージしてみて欲しいな。
その花に、近い花の香りは、きっとあなたの味方になってくれます。
その香りを吸い込むとき、もちろん、自分のなりたい花をイメージして。

自分を開花させてくれる香りの選び方を知っていれば、人生は変わりますよ〜!

ただ、やみくもに当てずっぽうに探すよりも、
簡単にたどり着ける方法があります。
レッスンでお伝えしていますから、それを知っていただきながら選ぶのも良いかと。

ちなみに。

私、Ikuko Specialとして今スタメンに入っているのは、
ローズ、ジャスミン、ネロリ、そしてこのマグノリア。
それを全部いい具合にブレンドしたものがMy fragrance♡
女性性を開花させてくれる香り。

なんというか、このままだと髭が生えるんじゃないかという感じの私。
小さなおじさんが中にいっぱいいる!
そんな状態で仕事する私をサポートしてくれます(笑)

いつでもふんわり、柔らかく、触り心地のいい自分、を忘れたくないなーと思って。
自分がいつでも心も体も柔らかく入られたら、きっと周囲にもそれが伝わるんじゃないかな。

トゲトゲした心や表情は、自分にまず刺さっちゃうし、そんなのイヤよね♡

マグノリアタッチ 10ml
製品番号:60205420
WA/WC価格:$36. 50
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