Why doTERRA?・人生激変ストーリー【こども編】

小さな心を救ってくれた1滴の香り〜出会い編


第5章・その後の娘の変化…エッセンシャルオイルの奇跡って?

肝心な、娘のその後、です。

あんなに、毎日毎日、涙涙で、泣き腫らして寝る。

この繰り返しだった彼女が。

  

どうなったか。

 

自己否定に苦しみ、泣いて泣いて泣き疲れて寝る、ということが…

 

なんと!!!!

 

たったの…

1日も…

ありません!!!

皆無、0、なのです!!!!
(2018年 中学生になった今もです!)

 

これ、あちこちで話すたびに鳥肌がたちます、私。
最初は偶然かと思ってました。

たまたま、調子が良いだけ?
いや、そうではありませんでした。

私、ずっとセラピスト業の中で
「人間、そんなに急激な劇的ビフォーアフターはありません」
って言い続けて来たのに!(笑)

あんなに毎日毎日ずっと続いていたことなんですから。
変えたのは、コレを使い始めたことだけ。

やっぱり、どう考えても『エッセンシャルオイル」なんです。

 

2人ともにあんなにツラかったのは…もう、過去のこと。

 

寝る時も…

 

1、2… zzzz

 

がほとんどです。

 

興奮してなんとなく眠れないかも…という日は自ら、木箱から「ラベンダー塗るわ…」と取り出して、ヌリヌリして…コテッと寝ます(笑)

 

あれがずっと続いたら、どうしよう…と私の不安は、もうその後ありません。

今思い返しても、…もし…あのままあの状態が続いていたら…そう考えるとゾッとします。

 

それどころか、翌年10歳の誕生日は…

かなり早い段階から、

 

「なんでもいいから、エッセンシャルオイルが欲しいな〜♡」
とか言い出す有様。

 

え?なんでもいいって?どういうこと?と聴き返すと、

 

「もぅ〜〜〜!ドテラのものならなんでもいいんだってば!!!」

と「なんでそれがわからないのよ」とまで言いたげな様子(苦笑)

 

結局その年は。
小さいサイズの2ml小瓶を8種類、

持ち歩けるカラビナ付きのミニポーチ(写真)。

もちろん、8種類は全部、自分で指定をしてきました(笑)

 

日頃から、

 

蚊に刺されてはエッセンシャルオイル

ちょっと筋肉痛、といってはエッセンシャルオイル

頭が痛いかも、といってはエッセンシャルオイル

食べ過ぎたかも、といってばエッセンシャルオイル…

 

どんだけ生活に密着してるのよ!

すっかり…
『アロマ女子』
『エッセンシャルオイルマニア』

の完成です。

 

好きな香りは?と聞けば即答で出てくるし、

こういう時には?という時に質問すれば、

(前回のエピソードで出てきた)エッセンシャルオイル医学事典をひいて教えてくれる…。

 

すっかり、当たり前の光景です。

 

自己肯定感が低いことで起きていた諸問題も、ほとんどなくなってきた気がします。

 

それどころか、誰よりもドテラのエッセンシャルオイルを愛していて、

 

キラキラした目をして、「いい香りだね〜〜!」という彼女。

 

何かあった時にも、自分で対処できるようになってきたということも。


「このままだったらどうしよう」と毎日不安にかられ、娘にどうアプローチしていいのか、模索した時間からしてみたら。

これは…私(母)にとっては大げさな表現ではなく、「奇跡」といってもいいくらいありがたい変化だったのです。

 

エッセンシャルオイルとの出会いが、巻き起こしてくれた奇跡は、当たり前、の日常に溶け込みました。

彼女のおかげで、ドテラに出会い、
私自身の心と体
も激変しました。

長年患ってきた婦人科系のトラブル。
(子宮筋腫があり、月経不順だったり、瘀血がひどかったり、
冷え性、花粉症、本当に
30年来のトラブル続きだったのです)

こちらも、
エッセンシャルオイル
植物系総合ミネラルやEO入りのサプリメント
を積極的に取り入れ、
日用品をしっかりとブランドチェンジすることで、

エッセンシャルオイルが心と体に届くことが、至極当たり前になっていく。

ドテラ社は、ただ、オイルを売る会社、ではなく、
『ウェルネスライフスタイル(健康哲学)』
のあり方、をテーマにしている会社。

栄養学、ストレスケア、3年後、5年後どうなっていたいのか。

素晴らしい変化は、もっともっとたくさんあるのですが、

大きな変化、もっとも望んだ変化は、こんな風に、まず最初に娘が確信を持たせてくれました。

現在、中学生。
これはまた新しいエピソードてんこ盛りのステージです。
改めて書かせていただく機会を持ちたいと思います。

4年経った今でも、毎日が驚きの発見だったりします。
まだまだ可能性は無限大!
エッセンシャルオイルのある生活が、豊かにしてくれたものも、計り知れません。